管理人の使っている証券会社

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今から私の利用している証券会社をお話いたします。ネット系の証券会社のみ手数料を記載させていただきました。私の使用したお勧め証券会社をお話しします。

デイトレードは松井証券

スイングトレードはライブスター証券

ツールは松井証券と楽天証券

IPOで絶対に外せないないのはマネックス証券とSBI証券

1)松井証券
デイトレーダーにとって絶対に必要な証券会社。私が一番最初に作ったのが松井証券です。信用取引が一日信用取引を選択すると手数料が0円。すなわち無料なのです。これは絶対に重要です!他の証券会社は手数料は信用取引でも無料はあり得ません。
ツールはお勧めします。ネットストックトレーダーとネットストックトレーダープレミアムがあり私はプレミアムを使っています。
IPOにおいて2018年の取扱数9銘柄

PTS取引が可能です。有利に取引したい方必見です。23次59分まで現物取引ができます。
プレミアム空売りというものがあり、通常空売り出来ない銘柄を空売りできますが、手数料はかかります。

2) SBI証券
IPO投資家にとって絶対に必要な証券会社。私が二番目にデイトレーダーに勧めるのはSBI証券です。
IPOにおいて2018年の取扱数86銘柄。主幹事数11。IPOチャレンジポイントを使って、IPOに応募して外れた場合、そのポイントを使ってチャレンジポイント枠で当選できる。
PTS取引が可能です。有利に取引したい方必見です。私もSBI証券でPTS取引を経験しました。このPTS取引はできる方がいいとおもいます。
HYPER空売りが存在しており、松井証券と同じく、空売り出来ない銘柄をからうりできます。

3) マネックス証券
IPO投資家にとって絶対に必要な証券会社。
IPOにおいて2018年の取扱数51銘柄。マネックス証券は完全公平抽選であり、他の証券会社は取引状況により裁量というものが発生しますが、完全公平はマネックス証券だけです。
ツールはお勧めです。トレードステーションはいいと思います。まだまだ、使いこなせていませんが。

4) 楽天証券
私が松井証券の次に作った口座です。
IPOにおいて2018年の取引数7

ツールはお勧めです。マーケットスピードを使ったことがあります。楽天証券のお勧めはこのマーケットスピードです。

PTS取引が可能です。有利に取引したい方必見です。

特別空売りは、松井証券とSBI証券と同じで、空売り出来ない銘柄を空売りできます。

5)ライブスター証券
私が楽天証券の次に作った3番目の口座です。スイングトレード用に作った口座ですが、使いやすいと思います私のスイングトレードにおいてお勧めの証券会社です。

IPOにおいて2018年の取扱数7

6) 岡三オンライン証券

岡三証券の系列会社。

IPOにおいて2018年の取扱数47

7) カブドットコム証券

三菱UFJモルガンスタンレー証券の系列会社。

ツールはお勧めです。kabuステーションはいずれ使いたいです。

IPOにおいて2018年の取扱数23

8) GMOクリック証券

IPOにおいて2018年の取扱数1

9) エイチエス証券

IPOにおいて2018年の取扱数9

10) むさし証券

IPOにおいて2018年の取扱数12

11) DMMドットコム証券

IPOにおいて2018年の取扱数0ですが
2019年より取扱開始。

12) 野村証券
口座数トップの証券会社
IPOにおいて2018年の取扱数38
主幹事数23
13) 日興証券
IPOにおいて2018年の取扱数68
主幹事数21
14)大和証券
IPOにおいて2018年の取扱数31
主幹事数13
15)みずほ証券
IPOにおいて2018年の取扱数72
主幹事数24
16岡三証券
IPOにおいて2018年の取扱数47
主幹事数1
17)三菱UFJモルガン証券
IPOにおいて2018年の取扱数17
主幹事数6
18)東海東京証券
IPOにおいて2018年の取扱数19
主幹事数1
19)岩井コスモ証券
IPOにおいて2018年の取扱数34
20)いちよし証券
IPOにおいて2018年の取扱数26

21) 丸三証券
IPOにおいて2018年の取扱数9

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